インターネットバンキング【WEB-バンキング】

重要

重要なお知らせがある場合がございます。
インターネットバンキングを「お気に入り」等に追加される場合は、こちらのページをご登録ください。

  • インターネットバンキングを安全にご利用いただくために
  • ※会計ソフトと法人向けインターネットバンキングとの連携について
  • セキュリーナとのお約束
  • 合併に伴う「WEB-バンキングサービス」の取扱いについて
  • Pay-easyによる一部収納機関との取引きについて
  • Pay-easyによるウェルネット(収納機関番号58021)の一時休止について

お知らせ

  • ワンタイムパスワード認証取引の変更について

    現在、お客さまのパソコンをウイルスに感染させ、インターネットバンキングのIDや暗証番号等を不正に取得のうえ、インターネットバンキングに不正にログインし、お客さまの口座から預金を引き出す被害が全国の金融機関で発生しています。

    このような不正に預金が引き出される被害を防止するため、ワンタイムパスワードで認証する取引を変更させていただきますので、詳しくはこちらをご確認ください。

  • 振込取引等を装った不審なメールにご注意ください

    最近、不審なメールが不特定多数の方に配信されていることが確認されております。

    詳細な情報についてはこちらをご覧ください。

  • 機能改善の実施について

    平成28年6月20日(月)より、利便性向上のため下記の機能を追加いたします。

  • インターネットバンキングを利用した不正送金にご注意ください。

    他金融機関において、金融機関職員と偽りお客さまのインターネットバンキングのパスワードを聞き出し不正送金された被害の発生が報告されております。

    当金庫職員がお客さまにキャッシュカードの暗証番号やインターネットバンキングにて使用するパスワードをお尋ねすることは、絶対にございません。

    当金庫職員を偽る不審な電話があった場合や、万一お客さまの暗証番号等のお問い合わせがあった場合には、すぐに当金庫お取引店までご連絡ください。

    また、インターネットバンキングをご利用のお客さまにおかれましては、次のセキュリティ対策の強化を実施していただきますようお願いいたします。

    • ウイルス対策ソフトやセキュリティソフトの導入・パターンファイルの更新
    • OSやアプリケーションソフトのアップデート
    • 金融機関を装ったフィッシングメールに注意する
    • 不審なメールを受信した場合は正規の連絡先に問い合わせる
    • ID・パスワードを使いまわさない
    • 通知先メールアドレスを携帯番号に設定する
    • ワンタイムパスワードや電子証明書の導入
    • パソコンの電源はこまめに切る
  • 一部のブラウザにて警告画面が表示される事象について

    平成28年4月26日(火)以降、マイクロソフト社の更新プログラムにより、一部のブラウザにて「このWebサイトのセキュリティ証明書には問題があります」等のエラー画面が表示され、ログインできない場合があります。

    詳細はシマンテック社のサイト「2016年4月のマイクロソフト社のルート証明書更新の影響と対策に関するご案内」をご確認ください。【平成28年4月26日(火)追記】

    本事象が発生しログインできない場合は、シマンテック社のサイト「SSL接続エラーの回避方法について」を参照してください。

  • インターネット暗号通信の脆弱性対応について

    インターネットバンキングをより安心してご利用いただくため平成28年5月9(月)より、サーバ証明書「SHA-2」への移行、および「SSL3.0」の無効化を実施いたします。

    当該対応により、Windows XP SP2 以前、または Internet Explorer 6.0 SP2 以下の環境は「SHA-2」に対応していないため、同日からインターネットバンキングへのアクセスができなくなりますので、推奨環境に合った端末をご用意いただきますようご検討ください。

    詳しくは、以下のリンクページをご覧ください。

  • ID・パスワードの管理にご注意ください

    最近、パソコンやクラウドサービス上にID、パスワードを記載したファイルを保存しているお客さまが不正アクセス被害に遭っておりますので、お客さまにおかれましては、以下の点にご注意いただきますようお願いいたします。

    • Word文書やメモ帳、メールソフト内のメール等でID、パスワードを記載したファイルをパソコン内に保存しないでください。
    • Webメールやクラウドサービス等にID、パスワードを記載したファイルを保存しないでください。
  • ワンタイムパスワード認証方式の必須化について

    当金庫ではWEB-バンキングサービスをより安心してご利用いただくためのセキュリティ対策として、ハードウェアトークンによるワンタイムパスワードを利用したログイン方式を採用しております。

    ワンタイムパスワード方式をお客さま任意としておりましたが、昨今の不正送金事例を踏まえ、お客さまの金融資産保護の観点から、平成28年4月からワンタイムパスワード方式を必須化することといたしました。

    つきましては、お手元のハードウェアトークン(ワンタイムパスワード生成器)をご確認のうえ、ワンタイムパスワード方式による認証方法に変更していただきますようお願いいたします。

    また、ハードウェアトークンがお手元に無い場合は、お取引店にて再発行の手続きをしていただきますようお願いいたします。

    【操作方法】
    【再発行依頼書】
  • 推奨環境の変更について

    インターネットバンキングの推奨環境に、下記のとおり追加となりましたのでお知らせいたします。

  • インターネットバンキングの情報を盗み取ろうとする犯罪にご注意ください

    インターネットバンキングにおいて、暗証番号などお客さまの情報を盗取しようとする事案が発生し、他の金融機関では不正送金等の被害が生じております。

    当金庫では、お客まさに暗証番号などの情報を入力していただくことはございませんのでご留意ください。

    次のような事は行わずに、当金庫までご連絡ください。

    • 不審なCD-ROMが届いてもパソコンで読み取らない
    • 不審なメールを受信しても添付ファイルやリンクを開かない
    • インターネットバンキングにログイン後、不正な画面が表示されても暗証番号等を入力しない

    万が一、上記に当てはまる事がありましたらウイルス感染の疑いがございますので、直ちにインターネットバンキングの操作を中止し、ご利用のパソコンに対してこちらの対策を実施していただくことを推奨いたします。

    過去には他の金融機関において不正送金による被害事例がございますので、こちらをご参考ください。

  • SSL3.0の脆弱性について

    独立行政法人情報処理推進機構等からインターネットの通信で使用する暗号化方式「SSL3.0」において脆弱性があり、「SSL3.0」を使用している場合、通信の一部が漏えいする可能性があると報じられておりますので、当金庫のインターネットバンキング等のサービスを利用する際は、「TLS1.0」または「TLS1.2」をご利用下さい。

    PDF InternetExplorerにおける「TLS」の設定について(PDF形式:201KB)

    ※SSLとは…インターネット上でデータを暗号化し送受信するためのプロトコルです

    【参考情報】
    独立行政法人情報処理推進機構 SSL 3.0の脆弱性対策について(CVE-2014-3566)

  • 振込時に受取人入力欄に契約者IDが表示される事象について

    振込時に口座確認できなかった場合(口座確認時間外や口座確認未対応の金融機関への振込の場合等)、受取人名入力欄の初期値に、IDが自動で表示される事象が発生することがあります。

    本事象は、Internet Explorer11のオートコンプリート機能を利用してIBのログイン時にIDとログインパスワードを保存した場合、振込時に口座確認できなかった際の受取人名欄の画面に表示されてしまいます。

    つきましては、当信用金庫のインターネットバンキングを利用する際は、オートコンプリート機能を使用してIDとログインパスワードを保存しないようにお願いいたします。

    すでにIDとログインパスワードを保存しているお客さまは、オートコンプリート履歴の削除をお願いいたします。

    保存したIDとパスワードの削除方法およびオートコンプリート機能設定変更方法についてはこちらをご参考ください。

  • Pay-easy(情報リンク方式)の払い込みの留意事項について

    収納機関のページから当金庫インターネットバンキングのログオン画面を表示する際に、ログオン画面が正常に表示されない場合があります。

    (1)パソコンの場合

    Internet Explorer 11 (IE11)で発生。

    ログオン画面を表示する際に、次の事象が確認されております。

    • 画面が真っ白になる
    • 画面が閉じてしまう
    • 画面を閉じようとしていますというメッセージが表示される
    • 画面表示処理実行中の画面が表示される
    (2)スマートフォンの場合

    一部のスマートフォン(Android端末)で発生。OS、メーカーはさまざま。

    ログオン画面を表示する際に、画面が閉じてしまう事象が確認されております。

    上記のような事象が発生する場合は、こちらの対応を実施いただくようお願いいたします。

  • 振込実行結果画面への印刷ボタンの追加について

    平成25年7月1日より「振込実行結果画面」に振込実行結果を印刷するための[印刷]ボタンが追加されます。

    詳しくは、こちらをご覧ください。(外部のページへ移ります。)

  • インターネットバンキングを利用した還付金詐欺にご注意ください

    他金融機関において、以下の詐欺事件が発生しておりますので十分にご注意ください。

    【事例】

    ありもしない還付金(年金・保険料・住宅のリフォーム詐欺等の被害者に対し、リフォーム工事の返戻金等)の発生を口実に口座へ還付金を振込するとの名目で、お客さまに新たにWEB-FBやWEBバンキング等のインターネットバンキングの利用申し込みをさせ、利用が可能となった口座から不正に現金を引き出そうとする事例が発生しています。

    当庫では、WEB-FBやWEBバンキング等の暗証番号や振込限度額をあらかじめ記入した申込書類を送付することはありません。

    万一、このような申込書類が送付された場合には、当庫窓口までご連絡ください。

  • スパイウェアにご注意ください

    他の金融機関においてスパイウェア(※)により、お客さまのパソコンからパスワード等が盗まれ、身に覚えのない振り込みをされる被害が報道されています。不審なソフトウェアをダウンロードしたり、不審なメールを安易に開いたりしないようご注意ください。
    また、スパイウェア検出機能つきのウィルス対策ソフトを導入し、常に最新の状態にすることを強くお奨めします。
    もし、不審なお取引がございましたら、ただちにお取引店にご連絡ください。
    なお、当金庫のインターネットバンキングでは、資金移動の承認の際に指定桁のみを入力するなど、第三者が容易に振り込みできないようにしております。

    ※スパイウェアとは
    利用者に関する情報を集め、外部に送信するソフトウェアのことです。利用者の操作履歴を監視したり、ファイル等を転送するものなどがあります。

ページトップへ